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ヒラメの泳がせ釣り
 

1月6日今年始めての釣りへ、三重県菅島の三吉丸さんに、元上司のもっちゃん(定年退職)とヒラメの泳がせ釣りへ出かけた。今回は、北海道から子供の友達が泊まりに来るとのことで何とか、ヒラメの生き造りを食べさせてあげたいと強い気持ちで釣りに望んだ。

当日は快晴、波の予報も0.5m程度と絶好の釣り日和であった。くじの結果、左みよしにコッチィー、左胴にもっちゃんが座った。8時に港を出港して、魚場までは20分程度、船長の“どうぞ”という合図で鰯、錘と投入していく。はじめの1流し、2流しは反応がまったくなかった。しかし、3流し目に、竿が強烈に曲がった。ひらめは早合わせが、ご法度で3回引き込むまで我慢して待ってゆっくり合わせた。竿先に重みを感じ、魚の反応が!!やった!!ヒラメか???とおもいきや、あがってきたのはなんと38cmのビックなカサゴであった。孫針のイカリ針を飲み込んでいて、ペンチですばやくはずし、すぐに、鰯をつけて再投入。すると、錘の着底と同時にぐっぐーっと大きな反応。途中の引き込みもすごく、竿が大きくしなっている。あがってきたのは、48cmひらめである。これは幸先いいぞ!!4流し目は30cmのカサゴ、5流し目は41cmのヒラメと連続ヒット。隣を見るともっちゃんもカサゴをあげている。松下丸、喜代恵丸では、ヒラメやマゴチしか釣れないのでビックカサゴは喜ばしいゲストであった。更に、6流し目は、一旦竿がしなったが、合わせられず、いわしが傷ついていたが、横を見ると、もっちゃんの竿が大きく曲がっている。あがってきたのはヒラメであった。今日は本当に調子いいぞ!!!ヒラメの泳がせ釣り初めてのもっちゃんもテンションあがっている感じであった。しかしその後、食い込みは何度かあったが渋い時間を過ごし、魚は釣れず、15時に終了の合図!!

今回の反省は、釣れない時間は、上下に誘いをかけることが重要と常連さんに教わった。

前回の反省ポイントであった、1mあげることは出来たせいか??サイズアップした。

今年、初めての釣行としては幸先のよい釣りであった。釣りにつきあってくれた、もっちゃんに感謝!感謝!である。

 

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H23.10.13タテ釣り まるいち
 今日は待ちに待ったまるいちでのタテ釣り。
メンバーはなおちゃん、まなぴー、こっちー、べらむら、さくちゃんの5人。
今日の運命を託すのは、茱崎港出船のまるいち。

この日のために新しい竿を購入したのが
コッチー(ミサキ)
ベラムラ(フィルダーヒラメ)
さくちゃん(ライトゲーム)

アメリカからの一時帰国が
なおちゃん
まなぴー

と皆、気合い十分

最初のポイント、ベイトは小アジ
ベラムラくんがさっそくヒット
キジハタがあがり、船中が湧く・・・
それからベラムラくんが連続ヒット!!

結局、それから1日中ベラムラデーとなった。
続いてコッチー、なおちゃん・・・
さくちゃんは? う〜ン聞かないでください。

みんな、この日はベイトは何とか付くが、なかなか釣果が
上がらなかった。
しっかりと底立ちできたベラムラくんの腕にまいりました。

最後のポイントは大きなマイワシが付き、期待したのですが
不発。
隣のディープオーシャンがブリ数本上げていただけに悔しいです。
これからもっともっと修業をしなければと皆で誓いあいました。

それにしても、まるいちの船長、すごいいい人だった。
また、乗船したいと思います。

ベラムラヒット
ベラムラヒット


ベラムラくんの釣果
ベラムラ釣果










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H23.10.10ニューロッド
 タテ釣り用にと新ロッドを物色していたさくちゃん
メタリアかリーディングXかさんざん迷った挙句、メタリア
に心に決め、地元のフィッシング遊へ。

そこにいたのは熱狂的なヒラメ釣りファンの店員。
熱く語るその姿を見て、店員を全面信頼し、買ったのがこれ!

LIGHT GAME Cl4 73MH−200
13日の釣りが待ち遠しくなってきました。

竿
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H23.8.21子供たち感謝デー(福王丸)
本日は夏休みの思い出にと毎年開催している子供たちを引き連れての釣行会。
メンバーは、コッチー&さとくん、ベラムラくん&ゆずくん、サクライ&しおんくん、もっちゃん、まっつぁ、さくちゃんでした

子供たちを連れての釣行はいかない飽きさせないかということ。楽しめれば、船酔いもしないというわけです。

夕方4時出港、最初にアジを狙いますが、ウマズラばかりが釣れてきました。それでも子供たちは大喜び!

アジがポツポツ釣れ始めたところ、さくちゃんにハタが!お〜なかなか
いいじゃんと思っていたところ、ゆずくんが近寄ってきって、うちのトト(ベラムラくんのこと)
も釣れたけど、もっと大きいよ〜 とひとこと。
おいおい、そんなわけねぇだろ まったく子供ってやつは・・・な〜んてベラムラくんをのぞき込むと
3まわりはでかいマハタが・・・・・う〜ンやられた〜

夜はマイカが爆釣
子供たちも竿を持って、しっかりと釣りあげていました。 

やっぱり家族サービスすると神様が釣らせてくれるんですね !!


さくちゃんの釣果
釣果2
釣果1

 
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H23年6月28日 福王丸
 
 王丸

628日(火)アメリカ一時帰りの直ちゃんと子供のリコちゃん(中2)と友達のたかし君(中1)、コッチー4人で福井越前町宿港の副王丸さんへ、完全ふかせと天秤フカセの真鯛と夕からマイカ釣りに行ってきました。台風の影響で波高いかと思いきや、晴天、ベタ凪の絶好の釣り日和であった。

 13時出港のため1130分に港に到着し、えさの鯵(根魚用)をサビキで20匹ぐらい釣って、いざ出港。子供がいたので、根魚でも釣って子供を楽しませてから、フカセか?と思っていたら、船長は、はじめから完全フカセ、天秤フカセで鯛狙うとのこと。そこで、直ちゃんとコッチーはともで完全フカセ、子供は天秤フカセとした。一投目は上潮が早く、底潮はゆるい潮でフカセでは同調がなかなか難しい潮であった。えさは残っていて上潮が早いので2投目からは、サルカンを付け加えていく方法で何度も流すと3投目で鯵が釣れてくる。しかし、フカセ特有のスプールの高速回転はない。サルカン2連結、その後も鯵ダブル、直ちゃんもサルカン付けて鯵など、その後ウマズラまで釣れるという完全にえさ取りタイムに入ってしまった。船長が移動しましょうと言っていた矢先、直ちゃんの竿が巻き上げの時に大きくしなっている。これはまさか??鯛か??と思っていると45cmの立派な真鯛であった。また、直ちゃんに先を越された。流石フカセの名手。アメリカに行っていても相変わらずうまいなと思うのと同時に、自分のふがいなさに落胆していた。船長はその後移動。2回目のポイントも完全に2枚潮。上潮は後ろに、底潮は逆に戻ってくる潮であった。漁礁に流れるように、アンカーを打ち直して、1投目、初めてスプールが高速回転!!これは、竿は大きくしなり、何度も海面に竿先が突き刺す。これは青物か??と思っていると、62cm大きな真鯛であった。その後直ちゃんも1匹、コッチーも1匹加えて満足なフカセとなった。

ここに本文を記入してください。
りこコッチー

たかし釣果2

 夕からはマイカ釣りと思っていると、
1930分ぐらいからスコールで土砂降りではあったが、みな順調にイカを釣りあげる。しかし、スルメが多い。何度もマイカの足のみが上がってくる。なぜか??と思って水面をみていたら、マイカがスッテに乗って船にあげようとした時、スルメがマイカをがぶり!!早くあげないといけないとやられると思ってなるべく釣れたら早めにまいて船に入れるようにしているとマイカの釣果は徐々にではあるがアップしてきた。結果マイカ7杯 スルメ20杯であったほぼ入れ食い状態であった。又真鯛2枚(62cm 45cm)チダイ2匹、鯵3匹、ウマズラ2匹の釣果であった。直ちゃんたちも同じような釣果であったが、鯵をえさにたかし君がカサゴを3匹プラスしていた。りこちゃんは相変わらず、チダイ、イカをよく釣っていて釣り名手の娘の風格さえ感じた。

 直ちゃんと行くと必ず大物釣りになるが、今回は直ちゃんが真鯛を釣らせてくれた気がした。釣りに誘ってくれた直ちゃんに感謝感謝の楽しい釣りであった。

釣果1釣果

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H23.5.19 鷹巣解禁 光英丸
いよいよ鷹巣解禁
連日、爆釣の情報が届けられる

今年はいいぞ〜 と気合いを入れて
越前フィッシングセンターに電話をする

今年は、ベラムラたちの強い希望で光英丸へ

13日の予定が台風により19日になったものの
爆釣ムードは衰えていない やったるで〜

気合い入れすぎて思わず買ってしまった
50リットルクーラーボックス 満タンになるかな?


出港前。気合い十分


最初のポイント、さくちゃんは1投目、2投目連続マダイゲット
べらむらくんも続く
こっちーは・・・調子でない、上潮が速くなかなか同調できない

ポイントを浅瀬に打ち直し、投入。
皆が同調させることができるも、時すでに遅し。
たった1時間でタイムアップ

結局、
さくちゃん 真鯛7
コッチー  真鯛2
べらむら 真鯛2、ワラサ1、はまち1
の釣果であった
真鯛の最長は69センチでした

期待大であっただけに悔しいわぁ 
必ずリベンジしてやる!!!
なおちゃん、早く帰ってきてちょ 待ってるよ〜

 




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平成23年初の釣果はいかに!? H23.2.4米春丸
  年末から年始にかけて天候が優れずなかなか釣行にいけない状態が続いていた。
 日々、波浪情報をチェックし、虎視眈眈と釣行できる日にあたりをつけていた。2月4日、仕事の予定がなんとかなりそうなところ、奇跡的に天候がよくなり、さっそくコッチーを誘っての釣行となった。

 釣船は最近ホームページで気になっていた米春丸に決定!
メダイ狙いで乗合い、7人が乗船した。

久しぶりの釣り、そして何よりメダイのおいしさが頭にチラツキ、わくわく感が抑えきれない。

最初のポイントまで約30分。魚影を確認できないのかアンカーをなかなか打てない。はやる気持ちを抑えながら、仕掛けの投入を待つ。

緊張の1投目、ドキドキしながらあたりを待つ。びくびくと大きく竿先が動く。
顔を出したのは30センチと25センチのカサゴのダブル。幸先の良さにひとまずホッとする。続く2投目にはチダイがあがる。

ここで、船長がこのポイントに見切りをつけて1時間ほどかけて冠島へ向かう

最初にヒットしたのはコッチー。大きく竿が曲がり、海面に突き刺さる。ハンパでない引きに大物の予感・・・・と・こ・ろ・が、あと20メートルでクン!
痛恨のバラシ・・・顔を見なくとも落胆ぶりが伝わってくる
置き竿で巻き上げしたため、メダイの強烈な引き込みに対応できなかったのが原因。

続いて、さくちゃんにヒット。小さい(55センチ)ながらも本命の顔が見れてホッとする。これがいけなかったのか、このまま最後までメダイのあたりからは遠ざかってしまう・・・

それに引き換え、コッチーにはあたりのラッシュ。まずは54センチのメダイをあげ、コッチーの顔にようやく笑みがこぼれる。
しかし、このあたりをうまく活かすことができない 
唇切れに針伸び、ハリス切れと釣果を上げることができない。
だが、さすがはコッチー。釣り方や仕掛けに工夫をし、ミスを最大限に減らしていく。その成果もあり、82センチ、74センチと大型メダイを立て続けにゲット!!
66センチのクーラーに首を曲げた状態で横たわるメダイ
う〜ん、うらやましすぎる!!


そのころ、さくちゃんはあたりのなさに危機感を感じはじめた。コッチーからのアドバイスを受けながらもあたりがでない・・・やばい!
残り1時間、このままメダイを狙い続けるか、あきらめるか・・・
考えた末、根魚を狙うことに。
イカの短冊を多めに付け、底まで落とし込む。
激しいあたりに、合わせをする。首をふりながら上がってきたのは、大きなカサゴ。こ、こ、これはうれしい1匹、その後もう一匹カサゴを上げ、納竿となった。

結局、この日はミヨシから5.5.5.5.3.1.1との釣果であり、ともが悪い結果となった。

今年の最初の釣行は大成功!きっと今年は良い年になるぞ〜

82センチのメダイ すごいわぁ うらやましいコッチーやったね!
【反省点】
《バラシの要因》、置き竿であり、手持ちにしてからは2/3であった。
1/3はハリス切れで自分の仕掛けの6号で一発切れであった。
ちなみに船頭仕掛は8号、90cmを上げたベテランは12号を使用
《エサについて》えさは出来るだけ種類が多いほうがいい。ちなみに
竿が頭の人は、自前のホタルイカ、横目で見ている限り10回はヒットしていた。




コッチーの釣果、メダイ3匹
82センチ、74センチ、54センチ
いいねぇ



さくちゃんの釣果
本命メダイは1匹、そして55センチ う〜ん小さい
外道が立派過ぎるわぁ
釣果

41センチのでっカサゴの後ろにメダイが隠れてる〜
かさご
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松下釣船でリベンジ!!H22.12.17
 ≪今日の釣行はコッチーとべらむらくん≫
 今回は、今年最後の釣行である。今年は仕事忙しく、なかなか釣りにいけなかった上に
釣りに行ったときはなかなか釣れず悔しい思いの一年であった。そんなおり釣り、仲間のべらむらくんからひらめ釣りの誘い。。また釣れないのかも??と思ったが、職場の人からたまには有給休暇とったらと言われて、坊主覚悟で同行した。
 釣り座は、くじ引きで10人中べら村君が3番、僕が5番を引き当てて、2人ともみよしに座ることが出来ました。。ラッキー!!絶対がんばると言う気持ちのなんか、釣り場へは40分。到着すると早速、イワシをつけて投入!えさの付け方、仕掛けなど研究しまっくて、望んだのでなんとか釣りたかった。 はじめに当ったのは、僕であったが、早アワセ’(写真参照)しまった。又か!!去年の思い(安乗)がよぎった。そんな中、べらむらくんに強烈なあたりと、竿の曲がりが、べらむらくんのとなりもあたりが、結局べらむらくん船中一番はやく釣りあげる。いいな!!と横目に!しかし、あせりは意外となく絶対あたりが来ると信じて、待つと、ググ〜〜とあたり。。まだまだ待って、さらにぐぐぐ〜〜と引き込み、サラに待って、強烈な引き込み、チャンス。ゆっくりあわせると”ノッタ!!やった!!”って感じ。慎重に巻き上げ44cm。べらむらくんは62cmであった。その後40cmとまごち52cmを引き上げ、べらむらくんも50cmのひらめ追加し、船中10人中ヒラメ6枚中4枚を2人で確保、マゴチも入れて、大満足の釣行となった。ちなみに、6人は坊主で、自分もその立場になったらと思うとヒラメの難しさを痛感した釣行でもあった。
 また、来年も懲りずにがんばりたいと思います。 Byコッチー





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次世代の釣り名人は誰だ! 平成22年9月19日 福王丸
今日はコッチー、ベラムラ、さくちゃん、それぞれが息子を連れての釣行!
ここ数年、鍛えた成果もあり、皆、釣りが大好き
おかげで、釣りが行きやすくなっているという好影響が出ている

朝、6時30分の出港予定だが、エサの小あじを釣るために5時に集合。
せっせと小あじを狙う。気温が下がり、水温も下がったため、港に入ってきているため、面白いように釣れる。

エサのあじ釣り

エサのあじ釣り2

エサの小あじがたくさん釣れるときって、本釣りがうまくいかないんだよなぁと思いつつ福王丸へ乗船。

ふかせで勝負と言いたいところだが、ここは子どもたちの喜びが一番大切。数釣りと根魚が狙えるポイントを船長に依頼。
こっちー
べらむら


オキアミと小あじを付けて、根魚、チダイなどを狙う。べら、さくらダイなどびみょ〜な魚がまず上がる。うん?ちょっとやばいかなぁと思っていたら、かさごなどが上がり始め、一安心。
さくちゃんもクロムツをあげ、とりあえずほっとする。にいこちゃんはなんだかんだと、クロムツ、キジハタを上げ、満足をしている。

ぼちぼち釣れたので、大人のお楽しみ、ふかせ釣りへ挑戦。今回は3人であるチャレンジを企画した。まるっきり同じしかけ、同じリール、同じ糸を使って、どう変化がでるかということを調べるというもの。
ここで、なおちゃんが残していった500Feが登場することになる。

1投目、2投目・・・う〜ん誰にもあたりなし。
そして3投目、さくちゃんのリールが95メートルでうなり?をあげる!!

と思いきや、小ぶりのウマヅラハギ。 なんじゃこりゃ?

潮の動きが悪かったのか、結局、ふかせでの釣果はこれだけ。

最後に胴突きでウマヅラを山ほど釣って、本日はタイムア〜ップ。

beramura

こっちー3

さくちゃんはこの日、金沢に用事があって、先に帰ってしまったけど、コッチーとベラムラくんは南蛮漬け用に港でさらに小あじを釣って帰りました。

マダイが混じらなかったのは残念だけど、皆が楽しめて、とってもいい釣りでした!!

さくちゃんの釣果↓↓↓ クロムツ、キジハタ最高にうまかった!!
なおちゃん、券1枚使いました!ありがとねぇ
さくちゃん釣果2
さくちゃん釣果1





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復活への道 平成22年8月6日 福王丸

最近不調のコッチー テンションも下がり気味

釣果だけがすべてじゃない 子どもを連れて、のんびりと釣りして
こやぁと みんなの助言で五目・イカ釣りへ

メンバーはこっちー、さと、まっつぁの3人

釣果は・・・・五目快調、イカ快調と久々コッチーが元気になりました


コッチー
さとまっつぁ


なぜだか、われらのメンバー、子ども連れて行くと釣果いいんですよねぇ

やっぱり、欲がないのがいいのでしょうか?


釣果
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